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2010年5月

諸富さんの言葉より

『生きづらい時代の幸福論――9人の偉大な心理学者の教え』

諸富祥彦著・角川Oneテーマ21   を、読み終えた。

一番 響いた言葉

「”いのちが、私している。”

 ”いのちのはたらき”がまずあって、

 それがあちらでは”花”という形

 こちらでは、”草木”という形

 あそこでは”鳥”という形をとっている。」

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ブラヴォ 龍くん

五嶋龍くん、

今日の ブラームス の Violin協奏曲、

のりのり でした 

ひょんなことから、チケットをいただいて

ファビオ・ルイジ指揮、ウィーン交響楽団の演奏会。

メインは ベートーヴェンの交響曲第7番。

音の渦のなかに、巻き込まれ、

ちょっと 音酔いしながら、

全身の細胞で 聴いちゃった…って感じです 

耳から 脳を 通していないのかな?…

言葉が 見つかりません 

まるで 音の 響きの 温泉 に 入った気分 

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立ってみて 初めて見えてくるもの

突然のことでしたが、

チャンスを与えてくださり

とても 勉強になりました 

ありがとうございます。

なかなか 体験できることじゃないですが、

やってみなければ わからないこと。

そこの 位置に 立ってみなければ、わからないこと。

こんな 頼りない私を

それぞれが それぞれの負担のない 形で、

支えて、助けてくださったお陰で、

無事 会を 進行することができ、

とても 貴重な体験をさせていただくことができました。

みんなに 感謝です 

良い仲間に出逢えて、本当によかったなぁ~

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クリーニング屋さんへ行った帰り、

久しぶりに、緑地へ寄ってみました 

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「鳥が、いるの?  」

「あ、いえ…。葉っぱがきれいだなーと思って…  」

「そう、いつも、ここ キレイなのよ~  」

足を止め、話しかけてくれた おばさま。ありがとうございます。

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「こんにちは~  」

小学生の男の子が、元気良く挨拶してくれました。

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光が強すぎて、写真を撮るには、あまりよろしくない時間帯だったのですが、思いがけず、おもしろいものが…。

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もう、ここは すっかり 南国の東屋。

そういえば、今月は、こんなに緑豊かな美しい季節だったのに、雨が降っていたり、忙しかったりで、とっぷり自然に浸るってことがあまり無い月でした。

久しぶりに、水の芳しい香りも、堪能して、アトリエの画材用の木の実も拾い、幸せなひとときでした 

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初・和胡桃

南国のさわやかな朝のような、空気…。

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お弁当を作っている時は、富士山が見えていました。

(鳥も 飛んでます  ) 

頭の上を見上げると、南国の空に浮かんでいるような雲が…。

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でも、ここは、八王子。

初夏の花が咲いています。

昨日は、「和胡桃」をいただきました!

最上川の川辺に自生している、胡桃だそうです。

ウォールナッツというと、苦味とえぐ味が、ちょっと苦手でした。

市販のものより 少し 小ぶりの「和胡桃」。

淡白な味に、これなら、私、いけるかも 

やっぱり、その土地で摂れたものが、

味覚にもピッタリくるんだなぁと

”身土不二”を体感した一瞬でした。

そのうち、アトリエの画材で、

和胡桃の殻(中身がなくて、スミマセン)が登場しますので

お楽しみに 

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休息できる幸せ

明日から、お休みのはずだったけれど、

持ちこたえられなくて、

今日の予定をキャンセルして、

グータラしていました。

少しずつ、部屋のなかのものを片付けながら、

ここ何日間かの、たくさんの体験が

落ち着いて、整理されていくよう、

ゆっくり

動く。。。 

そういう時を 与えられていることに

感謝

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眩しい 光の下で

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真夏のような、眩しい 日差しのした、

今日も、精いっぱい 生きている あなたへ 

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ただいま カキョウです!

ただいま カキョウです!

最後の 追い込み中 

がんばります 

好きなことなんだなぁ…

改めて 実感した

そんな体験のあった1日でした 

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雨・風にゆれて

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ヒメエニシダ 花言葉――清楚・謙虚・簡素

大輪の花を 咲かせようとしていたときも ありました。

ポキッと 折れたら お終いです。

だから 折れないように、必死に 頑張っていました。

そのうち、草のような人に出逢いました。

踏まれても、風が吹いても、土砂降りでも、

ちゃんと 打ちひしがれた姿になるけれど、

いつの間にか、

しなやかに 起き上がって、

ちょっと はにかみながら、

アハハ! と 笑いながら…。

海のそばで育った彼女は、

「どんなに 荒れても 海は また 元に戻る」と

つぶやいていました。

彼女の合唱の舞台を観に行きました。

ぜんぜん こびることなく、自然体で 立つ 彼ら。

歌い始めると

風が吹いてきて、

彼らは、

晴れやかで

しなやかで のびやかで まぶしくて。。。

食いしん坊の彼女は、

「桑の実、おいしんいんだよ~」

「むかごご飯知ってる~?」

一緒に、桑の実や、むかごなどを 採りに行きましたっけ!

ヒメエニシダの花言葉のような人です。

どうしているかなぁ~

忙しい彼女のことだから

のんびり 手紙でも 書こうかな 

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お休み 20100518

今日は、お休みです。

眠くて 眠くて 

三ヶ月を過ぎたくらいの お月さまが 夕焼け空に

ひっそりと 浮かんでいました。

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初夏の花々

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ご近所に、こんな素敵な花々が 咲いており、

アトリエからの帰り道、

いつもに比べて、

さらに 寄り道が 長くなってしまいます 

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タイムトラベル

ただいま

色による タイム トラベル 中 

過去のいろんなこと、

上手く行こうが、いくまいが、

未熟だろうが なんだろうが、

なんとか 生き抜いてきたからこそ、

今の私が ここに存在する。

それだけで すごいことなんじゃないかな…。

過去のいろんなこと、

済んでしまったことだけど、

今にも 影響している いいこと・悪いこと。

「思い込み」となって

無意識に沈み込んでしまった それら。

いいことも、悪いことも

今の私につながる 大切なこと。

そのことを あの時の私に 伝えたくて、

タイム トラベル 中。

そして、

より自由に より私らしく

今を 

これからを

どうするか

今の自分にできることを

小さなことでいいから、

丁寧にしていく。

大丈夫。

からでも、遅くない。

私も、そう信じて

毎日を 生きる。

もちろん あなたのことも

信じている。。。

亡くなってしまった あなたは

私のなかで 生き続けている。

だから、

あなたも、

やり直しはできる。

私の大切な あなたも。

私のなかには、

たくさんの あなたが 生き続けている。

あなたが つないでくれた いのちとともに

今日も

今から ここから

生き続ける。

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エミリーさんの絵 2

昨日の記事で、エミリーさんの絵をみて想像してみたことを いくつか書きましたが、それはすべて、自分のこころのなかを 鏡のように 映し出しているもの とも 言えます。

血圧を 計るのと一緒で、今日のこころの状態、身体の状態によって、同じ絵でも 惹かれるところが 変わってくるし、それに伴って、私のなかから 引き出されてくるもの(想像するもの)も 変わってきます。

それは、人それぞれなので、どれが良いとか悪いとか、どれが正しいとか間違いとかはないのですね。。。

では、なぜ、エミリーさんの絵に、こんなに こころ動かされるのか…?

エミリーさんは、「故郷アルハルクラを称える絵」を 描いていると、顕在意識では思っているし、そのように 人にも伝えていたと思います。それならば、私には、アルハルクラを称えるエミリーさんの気持ちだけが伝わってきても 良さそうですが、全然違う 自分の内面も見せられてしまいます。

絵の変化から、私が感じたことは、伝統的な模様や表現方法をなぞる絵の描き方から、アクリル絵の具に出会うことで、色数が増えたり、こころにフィットする色を作り出したりできるようになっていったのではないか。。。?
そして、より こころのままに 純粋なこころのままに、絵を描くようになったのではないか?ということです。

だから、「こころの鏡の絵」としての 作用が生じたのではないかと思います。

それは、アトリエの子どもたちの姿にも 重なるところがあります。

子どもの絵には、無意識が表れやすいと 考えますが、子どものこころの無意識が表れるのと同時に、自分自身の無意識も、そこに引き出されるのだと思います。だから、無意識が動かされたことによって、「なんだか、わからないけれど、感動する」ってことになるのだと思います。

エミリーさんの絵は、私に古い価値観を打ち砕くだけでなく、今の私にとって必要な、こころのなかにある、こころの能力を引き出し、また 新たな視点をもたらすものでも あります。

やっぱり エミリーさんの絵を ナマで 直に また 観たいなぁ~

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エミリーさんの 絵

私の とっても大好きな アボリジニの画家 

エミリー・カーネ・ウングワレー(1910頃ー1996)さん。

伝統的な儀礼の時に 人の身体や砂の上に、植物や土で作った染料で模様を描いたり、指先で砂の上に、描いたりしていました。

1988年、アクリル絵の具に出会うことで、エミリーさんは、自分の能力をどんどん開花していきます。

3年前の今頃、国立新美術館にて エミリーさんの作品と 私は出逢いました。

ものすごい 衝撃が こころにも 身体にも 走り、2,3日後には 再び会場にいました。

私が、絵を観て、衝撃を受けたのは、これで2回目です。

1回目は、福岡に住む ピエロをモチーフに絵を描かれている、岡部文明さんの絵です。

そして2回目は、エミリーさんの絵です。

エミリーさんは、故郷アルハルクラを称える絵を、何枚も何枚も、ものすごい大きなキャンバスに、毎日毎日描き続けたそうです。

78歳で、アクリル絵の具と出逢い、その後8年間、亡くなる直前まで描き続けた エミリーさん。

伝統的な点描、線描から始まって、亡くなる直前は、面描?へと、変化しているような印象を私は受けました。

色彩心理を勉強している私にとって、人間は亡くなる直前まで成長し続け、いつからそれを再開しても、遅いことは無いと考えます。

なので、エミリーさんも、絵を描き続けることで、こころも成長し続けたのではないか。そして私には想像しえないような、より深い境地まで、自らを自分で高めていかれたんだろうなぁ と、思ったのです。

それは、亡くなる 4日くらい前に描かれた絵を観たときに、強く感じました。彼女には、肉体が離れたあとの世界が見えていたのではないかと、私は思ってしまいました。

エミリーさんの絵は、決して 写実的じゃありません。

でも、ものすごく こころに 訴えてくるものがあります。

「絵」って、なんだろう?って、考えていたときに浮かんでくるのは、エミリーさんの絵です。

私たちは、絵というと、上手に物の形を描くことだと 思っていやしないだろうか?

それも 確かに大事。

だけど、上手に形を描けること以上の感動を、私に与えてくれるエミリーさんの絵。分類するとしたら、具象画ではなく、抽象画と、言えるかもしれません。

思い出すたびに、私が長い時間をかけて自分に刷り込んできてしまった枠を、エミリーさんの絵は、グラグラと、覆す勢いで、私に迫ってきます。

また、エミリーさんの絵を、ナマで、直に 観たいものです。

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薫る

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雨戸をあけると、皐月の薫りがした。

久しぶりの 富士山です 

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ハーブ・ タイムの花

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エニシダ

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カラスノエンドウ(で良かったはず…)

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しずくちゃん

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ハーブ・ ロケットの花

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今年は、いちごが 食べられますように 

 今日も1日 晴れやかに 

 

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春雷

春雷 

   のち

       晴れ 

五月晴れの 日差しが眩しい1日でした。

光が強くなると、影も濃くなります。

はっきりと 見えてくる…無意識からのメッセージ。。。

あなたのなかに あなたの答えが、

私のなかに 私の答えが ある。。。

それぞれの 答えを 大事にしていきたい。

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たまには こんな日も…

朝の お弁当作り。

ポテトを オーブントースターで 温めた。

チン! お、出来た 

だけど、コンセントが入っていなかった … 

コピーをとろうと思って、近くのスーパーへ。

雨だったので  、あまり お客さんもいなくて 

ゆっくり コピーすることが できた…。

ところが、

最後の1枚になって、

用紙の大きさを間違えていたことに気づく … 

それ以外にも 

なにかが 少しずつ チグハグな 今日の日。

こういう日は、早く寝よう 

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母の日に寄せて in 2010

小学校2年生の時、友だちのピアノのレッスンに、ついていったことがあります。

どうやって、そういうことになったのか、もう記憶にはないのですが、私は、その場でピアノを習うことを先生に宣言して来たらしく、次の週から通い始めました。

うちは、習い事をするほど経済的余裕はなかったはずなのですが、よく母がそれを許してくれたと思います。

ピアノの方は、あまり上手じゃなくて、怒られてばかり…。でもソルフェージュで、歌うことに関しては、ほめられることが多かったです。

たった2年間でしたが、そのことがあったお陰で、私は、楽譜が読めないというマイナスなイメージを持つことなしに、その後 大好きな音楽を 続けてこられたのだと思います。

細々ですが、楽器を続けてこられたのも、母方の祖母の影響が強いと思います。

祖母は、長唄の師匠をしていたそうです。母が朝仕事に出かける時にお稽古を始めるそうですが、帰宅してみると真っ暗な部屋のなかで、朝と同じ場所に座り、そのままの状態で電気もつけずに、お稽古を続けていたということも、あったそうです。

母は、祖母のことを「ちっとも母親らしいことをしてくれなかった…」と言いますが、私には、キラキラとした祖母が、自分のやりたいことをやり続けている、女性として あこがれの存在でした。

また、母は、絵を描くのも好きです。

子どもの頃の誕生日カードは、母の手作りでした。色鉛筆で、かわいいウサギの絵や、いろんな動物の絵を表紙に描いてくれました。丁寧に彩色されていたのを覚えています。

こうやって、母の日に寄せて、記憶をたどって思い起こしてみると、今、私が好きだと思うこと(Violin 音楽 アトリエ など)は、母性のつながりのなかで 育まれたものなのですね!

今、私が ここにいる、ここに存在している、そのことだけでも、充分ありがたいことなのに、さらに いろいろな恩恵を受けていることに、また あらためて気づかされました。

 

母に、

母の母に、

そのまた母に、

そのまた母に…(ずっと続く)。

そして 血縁があろうがなかろうが、

私につながる 

すべての母なる存在に 

たくさんの 感謝をこめて

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ハーブ

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この時期にしか味わえない、

フレッシュの カモミールの花の お茶 

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ラベンダーの新らしい葉っぱも 順調にでてきています。

そういえば、小金井公園にある
おおきな おおきな ユーカリの木は 
元気にしているだろうか?

木の周りは、ユーカリの香りに包まれて、
そばにいるだけで、とても幸せな気持ちになります。
こんな香りの葉っぱを食べているコアラちゃんたちが、
ゆったり動くのも肯けるような香りなのです。

昨日は、端午の節句で、菖蒲湯でしたね~。

香りを、
もう少し上手に 
生活に取り入れたいなぁと 思った 今日の日でした。

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娘のVn発表会 in 2010

今日は、娘の Violin 教室の 発表会。

子どもたちは、勉強や受験、部活の合間をぬって、Vnを習い、練習し、そして当日を迎える人がほとんど…。
楽屋でもギリギリまで勉強していたり、自分の出番の20分前に会場入りしたりと、今の子どもたちは、多忙です。

彼らが、幼稚園時代から、ずっと1年に1度ではあるけれど、発表会の時に逢い、演奏を聴かせてもらっています。

演奏技術の上達はそれぞれに、積み重ねた分だけ上達していることはもちろんのこと、身長が伸びていたり、横に伸びていたり、顔つきがとてもお兄さん、お姉さんになっていたり、まず外観の成長にビックリします。

そして、外観からはとても想像し得ないことだけれど、演奏を始めて、合間合間に見せる ふとした音のなかに、その子なりの こころの成長が伺えたりすると、”大きくなったんだなぁ~”と とても感動します。

そして 子どもたちのなかに大人の方も混じっていて、毎年毎年、新たな曲にチャレンジして、子どもほど大きな進歩なくても、確実に小さな積み重ねをしている姿を拝見すると、これまた こころうたれるものがあります。

娘も おかげさまで 無事 演奏を終えることができました。

今回は、本番間近に怪我をしたこともあって、参加を取りやめるなどの騒ぎもあって、一時はどうなるかと心配だったのですが、最後は娘自身が腹を決めて、臨みました。

やっぱり 自分で決めて、自分ですることは、強いですね。。。

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心地よい 1日

クレソンの苗を育てています 

ちょっと 大きくなった葉っぱ。

昨日 収穫したけれど、

食べるタイミングを逸して

水を入れたコップに挿しておいたら

今日は、根っこが生えていた…

ものすごい 生命力。。。

今日のビックリ体験です。

そして

心地よい布との出逢い、

こころ安らぐ方たちとの語らい・・・

すっかり リラックスして

眠くなっています。

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DS ココロぬりえ

ぬり絵を楽しみながら

 気軽に ココロの状態を

  のぞいてみませんか?

任天堂 DSi ショップにて 配信中の

「DSココロぬりえ」

あなたのぬったぬり絵から クレヨン先生のアドバイスがあったり、色の持つさまざまな紅葉を知ることができるなど、色でこころを元気にするお手伝いをします。

今日、やっと体験してみました! 娘にも 大好評です 

クレヨン先生のアドバイスは、なかなか 奥が深いものがあります。手軽に色で楽しめるところも、良いです。

アドバイスや色彩による結果は、人によって、もちろん異なります。クレヨン先生のアドバイスをきっかけに、ご自分のココロと対話するきっかけにしてくださいね。

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2010年5,6月 アトリエの予定

◆キンダークラス(対象:3歳~12歳) 定員@1クラス:4名
金曜日クラス(16:00~17:30)
  5月 7日(金)自由表現の日 5月21日(金)創作画材の日
  6月11日(金)自由表現の日 6月25日(金)創作画材の日

第2,4土曜日クラス  ただいま満員です。
(AMクラス10:30~12:00&PMクラス14:00~15:30)
  5月 8日(土)自由表現の日 5月22日(土)創作画材の日
  6月12日(土)自由表現の日 6月26日(土)創作画材の日

第1,3土曜日クラス  
(AMクラス10:30~12:00&PMクラス14:00~15:30)
  5月 1日(土)自由表現の日 5月15日(土)創作画材の日
  6月 5日(土)自由表現の日 6月19日(土)創作画材の日

◆プチ・クラス(対象:2歳~4歳)定員@1クラス:3名 
金曜日クラス(隔週) (11:00~12:00)
  5月 7日(金)自由表現の日 5月21日(金)創作画材の日
  6月11日(金)自由表現の日 6月25日(金)創作画材の日
  ※振替はご相談ください。

◆ジュニアクラス(対象:小学校高学年~高校生)・大人クラス
  お問い合わせください。

その他、マンツーマンでもクラスを開いておりますので、
お気軽にお問い合わせくださいませ。

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