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初カラオケ・ボックス

今日は、記念すべき

カラオケ・ボックス、初体験  

夫と娘は、仕事仲間や友達と行ったことがあります。また、夫は娘の幼稚園時代の親父たちと「親父バンド」を組んでいて、そのレパートリーを増やすためにも、いまどきの歌の情報収集には熱心。。。

歌う、うたう、唄う ・・・ 夫!!

歌う、うたう、唄う ・・・ 娘!!

その楽しそうに、歌うことに満喫している姿に、普段見られないものがあって、新鮮でした 

カラオケ・ボックスは初めてだけれど、その前の時代(?)には結構行っていたし、実家にはカラオケの機器があったし、今も毎月出される新曲20曲を覚えてしまうくらい、歌うことが好きな父と、以前は楽しむこともありました。

そのあとは、アコースティックな世界で、テンポもキーの高さも、フレーズのとり方も、お互いに心地よいところや違いを聴き合う環境で歌ってきました。

それを体験したからこその、今日のカルチャーショック 

カラオケ・ボックスのシステムや、接客方法、建物の作り、装丁、部屋の作り、機器の取り扱いから、マイクを通した自分の声の聞こえ方の違和感やら、カラオケ・ボックスカルチャーの新しいことや戸惑いをたくさん体験し、「歌う」という行為ひとつに、たくさんの方法・形態があることを、また改めて感じて、とてもおもしろかったです。

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今度は、

大きな空の下でも、

歌いたい。。。

あなたと

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