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最も暗い時、最も明るい

看板書き、難航していました… 

20091207_009

写真は5枚描いた絵のうちの、一部です。

言葉を書き込んで行くのですが、「字は体を表す」というように、書き込む字の形によって、イベントそのものの質が表現されることにもつながる。。。私自身、どこまでそれを消化・昇華できているのだろうか? と、向き合ってしまうと、書けなくなってしまうのです。

書いたとしても、色が気に入らなかったり、生気を失った文字になってしまったり…。それらをどうやって生き生きとした文字にしたらいいのだろうか…。そんな小さなことで悶々としてしまいます。

すると、タイミングよく、サポートが入ります。
宅配が3件、ガスの点検などの訪問は、気持ちの切り替えに。そしてEメールが来ていて、元気をたくさんもらう。

一番、自分がきついな…と思っているとき(その出来事のなかでは一番暗い時)、逃げないでじっと向き合っていると、ちゃんとサポートがきて、人々の温かさ(最も明るい)を感じられます。状況は何も変わらないのだけれど、こころが温かくなったり、リフレッシュした心で、また見直してみれば、新しい方向性が見えてきました!
冬至の時期にはいつも思うこと(タイトルの言葉です)と、今日の小さな体験が重なりました  

本当に、サポートしていただいた方々、ありがとうございます!! 

もうちょっとです   

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